8月 3, 2011
"平山国際特許事務所が、募集の受付窓口と特許採用時の契約、貢献度に応じた対価の支払いを管理するほか、機械に実装する際に生じた新たな知財の権利化、特許マップの構築・整理と戦略的な活用の指導もしていくとしている。 そのため技術提供者は、休眠特許の有効活用ができ、その対価を貢献に応じて得ることができるようになるほか、ライセンスを受ける側であるメーカーも、国内にあるさまざまな技術を自社製品に搭載することが容易になるという。"

ZMPと平山国際特許事務所、ロボットの移動制御技術の募集を開始 | エンタープライズ | マイコミジャーナル