June 20, 2008

inf:

まだ私たちの側からできることって少ないかもしれないですが、それでも津田さんが委員になって、メディアやここTwitterで情報を共有してくれるようになってから、委員会の存在自体知らなかったような人たちにも分かるようになったことってたくさんあると思いますよ。